- 2010-08-21 (土) 3:59
- ゲーム
夜の7時ぐらい。私はさすがに遅くなっちゃったなと思って帰ろうとすると
先輩がいきなり公園の茂みに押し倒してきました。私はすっごくびっくりしてしまいました。するとHしよ。と言って、バキュームフェラをしてきました。香さんは髪が長く、色白でスレンダー美人でした。どうしてこんな女性が前に傅くのだ。
いいえ、私は彼にしがみつきました。首筋や耳の後ろにキスをされ、私は、いきなりすぎたので驚きましたが、体は右に左に身もだえ、太ももは宙をはいました。ついに、彼の唇があそこの敏感なところに来ました。そして、舌がメリこまんばかりに、ところかまわずナメまわした。そのとたん、少女のカナメにそっと触れてみた。手の幅分だけのスペースを股に確保すると、すかさずパンティの内側からほんのり漏れ出てくるムワッと蒸れた性臭を夢中になって嗅いだ。想像していたとおり、アンモニアのこってりした匂いに、南国の果実のような香りが混ざっていた。
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